AGA(男性型脱毛症)治療薬といえば、プロペシアが有名ですが、プロペシアは値段が高いという欠点があります。
プロペシアは病院で処方してもらうと、7000円から1万円程度の値段となります。
健康保険は利きません。
さらに、初診料や再診料、血液検査料、処方料などの名目で手数料を取られることもあります。
プロペシアを1ヶ月分処方してもらうのに1万円とすると、年間12万円。
10年処方してもらうと120万円、20年処方してもらうと240万円。
そう考えると、かなりの負担です。

そこでおすすめしたいのが、医薬品個人輸入サイトの活用です。
医薬品個人輸入サイト大手のオオサカ堂では、処方価格よりもプロペシアを安く購入できます。
2015年9月3日現在、オオサカ堂のプロペシア(アメリカ版)の価格は、以下のとおりとなっています。
1箱            5,624円
3箱            16,139円(1箱あたり5379円)

※ 価格は2015年9月3日現在。為替によって変動します。送料込み。
オオサカ堂のアメリカ版プロペシアの販売ページはこちらです。
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さらに、今は、オーストラリア版のプロペシアがアメリカ版よりも安いです。
オーストラリア版プロペシアの価格は以下のとおりです。
1箱            4,687円
2箱            8,759円(1箱あたり、4379円)
3箱            13,059円(1箱あたり、4353円)
6箱            25,518円(1箱あたり、4253円)
ちょっと前までは、ニュージーランド版プロペシアでポイント還元キャンペーンをしていたのですが、今は仕入れの関係のようです。オーストラリア版が安いです。

プロペシアは、日本ではMSD(旧万有製薬)が販売していますが、MSDの親会社はアメリカを本拠地とするグローバル企業のメルク社が販売しています。
中身の成分は、日本版もアメリカ版もオーストラリア版も同一ですので心配無用です。

オーストラリア版プロペシアの販売ページはこちらです
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プロペシアのジェネリック版はさらに安いです。
インドの大手製薬メーカーであるシプラ社が販売するフィンペシアというプロペシア・ジェネリックの価格は以下のとおりです。
1箱(100錠入り)            3,154円
配合されている成分は、プロペシアと同じフィナステリドなので、効果もプロペシアと同等です。
シプラ社は日本での知名度はありませんが、インド第2位の製薬メーカーで世界170ヶ国以上に製品を輸出しており、製品の信頼性も高いです。

フィンペシアの販売ページはこちらです
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